赤羽&宇部の出会いで泣きたい

あんなに好きな赤羽や宇部の出会いだったのに…
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宇部の出会いの村が消えました

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    戦後、向かいのテーマは北海道から鹿児島まで歩いて行方不明の民家や消えた村の風景を残しました。

    「宇部の出会いらしさ」を残そうとしているようなものです。

    ある使命感を感じ、家を描き続けてきた向井淳吉の絵を直接見たいのですが、先月東京に行ったとき、スタジオに立ち寄りました。

     

    宇部出会い
    去年、宇部の出会いはある写真集に魅了され、私は写真家を訪ねて直接買った、秋山武雄写真集「昭和30年代、閉店すれば東京セピア」。

    宇部の出会いの繁華街を中心としたモノクロームの世界に変化する街の風景が収められた写真集。
    さて、この写真集を見たとき、私はそれがどの国であるかを知っているような気がします。

    この写真集は世界中にあります。
    特に東ヨーロッパやキューバで人気があると言われています。

    1937年生まれの秋山さんは大丈夫だったので遠くから歓迎してくれました。
    昔ながらのShishin氏のスナップ写真が展示されており、それはカメラの友達です。そんな場所でシン朝さんに会えたら。

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